「「誰一人取り残さない」多様性の尊重」

情報通信技術の活用によって、企業活動の発展に大きな影響を与える事が期待される一方、企業が情報の取扱いを誤ると人権問題を引き起こす可能性があるため、適切な取扱いが求められています。
上記から、本セミナーでは『情報モラル(企業が情報を取り扱うに当たって求められる考え方とその行動)』を啓発し、企業の健全な経済活動の促進を目的とします。

セミナー概要

日時 2022年11月16日(水) 13:30~16:30
主な対象 中小企業・小規模企業者、個人事業主の方々をはじめ、情報を取り扱う全ての方
※一般の方も参加いただけます。
参加料 無料
場所

岐阜商工会議所 大ホール (岐阜市神田町2丁目2)
※オンラインでの参加も可能です

主催 中小企業庁/中部経済産業局/(公財)ハイパーネットワーク社会研究所
後援 法務省/岐阜県/岐阜市/(独)情報処理推進機構(IPA)/NPO法人 日本ネットワークセキュリティ協会/(一財)インターネット協会/一般財団法人日本情報経済社会推進協会/日本商工会議所/(公財)人権教育啓発推進センター/NPO法人 ITコーディネータ協会/ISACA東京支部/ISACA大阪支部/ISACA名古屋支部/ISACA福岡支部 予定

セミナープログラム

※プログラムの時間帯等内容は変更する可能性がございます。

13:30~13:40 主催者挨拶・事業主旨説明
13:40~15:20 人権に配慮したカラーユニバーサルデザインと情報アクセシビリティ
(途中休憩時間あり)
NPO法人北海道カラーユニバーサルデザイン機構 副理事長
栗田 マサキ 氏
15:30~16:30 第四次産業革命の時代の「誰一人取り残さない」多様性の尊重
一般社団法人AI・IoT普及推進協会 代表理事
阿部 満 氏
16:30 終了